富山駅で北陸新幹線へ乗り換えるときは、東京方面と金沢・敦賀方面でホームが分かれます。高山本線・あいの風とやま鉄道・富山地方鉄道からの乗り換え標準時分も公式に案内されています。
富山駅の新幹線乗り換え|先に結論
- 長野・東京方面:11・12番のりば
- 金沢・敦賀方面:13・14番のりば
- 高山本線⇄新幹線:標準8分
- あいの風とやま鉄道⇄新幹線:標準8分
- 富山地方鉄道⇄新幹線:標準10分
富山駅の新幹線は何番線?
JR西日本の現行案内では、北陸新幹線の長野・東京方面は11・12番のりば、金沢・敦賀方面は13・14番のりばです。利用する列車の番線は、乗車当日の発車案内でも確認してください。
高山本線から新幹線へ乗り換える場合
高山本線と北陸新幹線の乗り換え標準時分は8分です。高山本線は1〜3番のりばを使用する列車があるため、到着後は新幹線の案内表示に従って移動してください。
あいの風とやま鉄道から乗り換える場合
あいの風とやま鉄道と北陸新幹線の乗り換え標準時分は8分です。あいの風とやま鉄道は1・3〜5番のりばを使用する列車があるため、乗車当日の到着番線も確認してください。
富山地方鉄道から乗り換える場合
富山地方鉄道と北陸新幹線の乗り換え標準時分は10分です。JR・あいの風とやま鉄道の構内乗り換えより長めに設定されているため、時間に余裕を持って移動してください。
乗り換え時間は何分みておく?
公式の乗り換え標準時分は、高山本線・あいの風とやま鉄道が8分、富山地方鉄道が10分です。標準時分は目安なので、荷物が多い場合やエレベーターを利用する場合は、さらに余裕を持ってください。
公式情報・確認元
情報確認日:2026年10月1日。構内・改札・のりばは変更される場合があります。
