米原駅は東海道新幹線と琵琶湖線・東海道線・北陸線が接続する重要な乗り換え駅です。新幹線は11〜13番のりばを使用し、JR在来線との乗り換え標準時分は7分です。
米原駅の新幹線乗り換え|先に結論
- 新大阪・博多方面:11番のりば
- 名古屋・東京方面:12・13番のりば
- 琵琶湖線・東海道線・北陸線⇄新幹線:標準7分
- 乗り換え:新幹線乗換口があります
- ICOCA:駅改札で利用可能
米原駅の新幹線は何番線?
JR西日本の現行案内では、東海道・山陽新幹線の新大阪・博多方面は11番のりば、東海道新幹線の名古屋・東京方面は12・13番のりばです。
琵琶湖線・東海道線から新幹線へ乗り換える場合
琵琶湖線・東海道線と新幹線の乗り換え標準時分は7分です。構内図には新幹線乗換口が案内されているため、在来線ホームからその案内を目印に進みます。
北陸線から新幹線へ乗り換える場合
北陸線と新幹線の乗り換え標準時分も7分です。北陸線は長浜・敦賀方面の列車が発着するため、乗り換え後の行き先と発車番線を確認してください。
近江鉄道から乗り換える場合
JR西日本は米原駅の接続交通機関として近江鉄道を案内しています。近江鉄道から東海道新幹線へ乗り換える場合は、JR側の新幹線改札・乗換口の案内に従って移動してください。
乗り換え時間は何分?
琵琶湖線・東海道線・北陸線と新幹線の公式乗り換え標準時分は7分です。標準時分は目安なので、混雑時や荷物が多い場合は余裕を持ってください。
関連ガイド
公式情報・確認元
情報確認日:2026年10月1日。構内・改札・のりばは変更される場合があります。
